中书中のホームインディケーター

佐藤秀穗的漫画“献给黑杰克vol.09”

iPad Pro非発売,ザーザーの皆様から読书中にはホームインディケーターを非表示にしてほしいという要望を顶くようになりました。
バ,Bookloverにそのための机能を実装いたしました。バージョン2.6.8以上にアップデートすることでご利用になれます。

画面下部の黒い横棒(ホームインディケーター)は,iPhone X系のときは画面の比率上,デバイスを縦で使っている场合にはページより遥かに下に位置するため邪魔になることはなかったのですが,新しいiPad Proでは読んでる本によってはページ下部ジ被ってしまいます。

画像书中のホームインディケーター(画像:佐藤秀峰「ブラックジャックによろしく」9巻英语版)

ページ上の「黒い横棒」は気になりだすと目障りなもので,読书中は见えなくして欲しいというご要望もよく理解できますので,Bookloverの新机能として取り急ぎ実装に取り​​组んでみました。

设置で隠す机能をONにし,フルスクリーンでので书画面で2秒ほど无操作状态でいますと,ホームインディケーターがフッと消え去ります。

「読书设定」の「表示补助」内の「ホームインディケーターを自动的に隠す」をONにする

にホ,同时にホームインディケーターに关してiOSの制限のようなものが存在することが分かりました。

一度非表示にしたホームインディケーターは,次の3つのジェスチャーの何れかで再表示されてしまいます。

  • 画面をタップすると再表示される
  • 画面でフリック操作をすると再表示される
  • 画面のエッジからのスワイプ操作で再表示される

が,スワイプ操作でのページ送りを続けない限り,ホームインディケーターがiOSによって胜手に再表示されてしまうのです。

また,出さないようにスワイプでページ操作していたつもりが,うっかりフリック操作とOSに见なされるとまた再表示されてしまいます。

よって,自动的に隠すをONにしても,実际问题として多かれ少なかれ,読书中に出たり消えたりしてしまうと思いますので,かえって気が散るかもしれません。また,出さないようにと気をつけてページ操作するのも别のストレスを生をと思います。

iOS 13以降级Appleでロッパーに常に隠すことを许してくれるといったことがない限り,ホームインディケーターの表示・非表示问题の対策に关してはひとまずこれで精一杯ということになります。

では,この件ではBookloverのユーザーの皆様にはせめて选択肢をご提供しようと考えました。

を书中のホームインディケーターを,通常通りに出したままにしておくのと,自动的に消えたり出たりするのと,ご自分の読书スタイルにおいてどちらがストレスレスが低いかで,この新设定を选んで使い分けて顶ければと思います。

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感谢佐藤秀镐(Shuho Sato)出色的作品“向黑杰克致敬”。 (佐藤秀保漫画(佐藤漫画工厂)